第17回全国めだかシンポジウム(敦賀2018)

第17回 全国めだかシンポジウムの開催について(第3報=確定版)
めだかチラシ_New.pdf へのリンク開催要項_New.pdf へのリンク
シンポジウムの詳細はこちら

日時 内容 場所
9月22日
(土) 
13001600
 敦賀市内メダカ生息地(池河内、中池見)見学 定員25名

中池見はキタノメダカ(Oryzias sakaizumii のタイプ産地です
(事前予約制、参加費 1,000 円)
JR敦賀駅
12:30 集合
16301730
 日本めだかトラスト協会 理事会・総会
18:00-20:00        
 交流会 (事前予約制 定員50名 参加費 3,000 円)
 JR敦賀駅
オルパーク 2F
多目的室
9月23日
(日)

第18回全国めだかシンポジウム
(参加自由・無料、予約不要 定員 200名)

8:30-       受付

9:00-9:10            
開会宣言、来賓挨拶

9:10-9:40             講演「福井県のメダカと淡水魚の現状」
             川端隆徳氏(魚類研究家・あわら市在住)

9:10-9:40            講演「キタノメダカの新種発表とその保全」
         細谷和海氏・近畿大学名誉教授/
               日本魚類学会会長

10:10-10:30        活動報告「敦賀市のメダカについて」
             笹木智恵子・丸山哲士氏
             (緑と水の会&同探検隊OB)

10:30-11:30         事例発表(全国活動団体)

11:30-12:00         講演「メダカが教えてくれたこと」
               尾田正二(日本めだかトラスト協会新会長・
              東京大学大学院 准教授)

12:00                   閉会

きらめき
みなと館
小ホール